SCANeR ユーザー事例紹介
海外事例
2010年
■同済大学(Tongji University、国家重点大学指定、上海)
世界でトップ5に入る特別大型シミュレータ(8DoF)のビデオが視聴可能です。
>>ビデオはこちら
2009年
■クイーンズランド工業大学内道路安全・事故研究所(オーストラリア)
・2009年6月 オクタル製シミュレーターおよびSCANeRを導入(6軸、積載可能重量1.5t、GM型実車仕様)
・州内において、12の研究プロジェクトを開始予定
・オーストラリア国内において2台目のSCANeR導入
・2009年12月末完成
・2009年10月リリースのSCANeR studioフルパッケージを活用している世界初の例
・スクリーンは3枚、視野は約210度

■同済大学(Tongji University、国家重点大学指定、上海)「ドライバ行動及び交通安全シミュレーター」
・4年間にわたる選定プロセス終了。OKTAL社選定
・2009年3月2日、正式発表
・世界に数少ない特別大型シミュレーター(8DoF)
・8DoFシミュレーターとしては、SCANeR導入三台目(世界で計6台)
■フィアット社(イタリア)
SCANeRと運動モデルCALLASを本格導入
■ヨーロッパ・フォード
運動モデルCALLASを含め本格拡張
■オーストラリア ニューサウスウェールズ大学(UNSW、シドニー)
など
以下主なもの
ミシュラン 小型モーション・コントロール等シミュレーター (2008年)
>>ミシュランシミュレーター(2008)
ルノー販売代理店向け エコドライブ講習用シミュレーター (2008年)
ルノー技術センター 「アルティメート」 (2005年)

ボルボトラック(1999年、2007年)

ナポリ大学(2006年)

ミシュラン(2006年)

アウディ(2005年)

CTAG研究所(2006年)

カテック研究所(2005年)

ヒュンダイ(2002年)

ルノー社技術センター(1999年)

他
ミネアポリス大学、ブリティッシュコロンビア大学など多数の大学機関
など
国内事例
大手自動車メーカー研究所
産業界関係自動車研究所
国立大学工学部
私立大学工学部(期間限定プロジェクト)
など
なお、非公表を希望しているメーカーに関しては記載しておりません。

















